会談報告は「会った」が先
中身より接触。接触は進捗に見える。
なにが言いたいかというと、会っただけで空気が動く。
Xの反応
🔥 話題の火元吉村洋文(大阪府知事) @hiroyoshimura ・6月22日本日、高市総裁と党首会談をしました。…副首都法案に関して、高市総裁から…の話がありました。
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日本維新の会 @osaka_ishin ・7月19日【国会会期延長】どうなる?副首都法案 維新ニュース
賛成は加速、反対はブレーキ
両方踏むと車壊れるが、政治は壊れないフリをする。
まあ政治ってそういうもんだ。
Xの反応
🔥 話題の火元中道改革連合 公式 @CRAJ2026 ・7月14日「何をそんなに急いでいるのか」 副首都が担う機能を定める「基本方針」は1年後。
編集部の視点
会談後の「今国会で」は、条文が一行もない段階でも言える便利な言葉だ。国会の会期は毎年6月に切れるので、6月と12月に「今国会で」が増えるのは季節の都合でもある。写真と一言があれば動いてる感は出るし、その感じが法案の順番を押し上げることは実際にある。順番が中身と無関係に決まる瞬間があるのは、まあ人の集まりだから仕方ない。文化祭の出し物を決める会議で、声の大きい班から希望が通っていくのに近い。中身の議論は毎回そのあとだ。条文が出てから読んでも遅くない。