3ヶ月5000円で喜べ、はハードルが高い
酷暑でエアコン必須の夏に、数千円補助。金額の是非より「感覚のズレ」が先に来る。
なにが言いたいかというと、政策は金額よりタイミングと見せ方が命。そこがズレると全部不満になる。
miwako @miwako50699332 ・7月16日梅雨が短かったせいで、今年の夏は長い夏になる。そして酷暑で朝からエアコンを入れないと生活ができない。「3ヶ月で5000円の補助出したるから喜べ」アホか。 2012年からずっと電気料金に上乗せしてる再エネ賦課金を廃止しろよ💢 #再エネ賦課金廃止
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🔥 話題の火元かみいたとうぶねりま @masayasuyuu ・7月17日日本って税金を盗む輩ばっかりになったから衰退しているのでしょう 30年以上も、議員も官僚も企業も、いかに公金を盗むか?いかに公金で生活するか?しか考えない 補助金 優遇 減税 国民には3ヶ月でたったの5000円の電気代のみ
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我楽多🇯🇵 @kengakusha1 ・7月17日物価高対策をすると言っていた高市は 光熱費の補助金を約1700円ずつ 3か月くれるんだってね 日本がいつまで もつんでしょうね
「暮らしが先」なら電気代を言え
島田さんの「電気代下げよ」が刺さるのは、スローガンと請求書が直結してるからだ。
原発推進・再エネ賦課金廃止・補助金——全部「月々いくら」に落ちないと、ワイには政治に見えない。
🔥 話題の火元島田洋一(Shimada Yoichi) @ProfShimada ・7月9日【暮らしが先なら、電気代下げよ!】 相変わらず目が座っているが、それなら「原発・石炭火力推進と再エネ賦課金廃止で電力料金を下げる!」と主張してもらいたい。 この点、最大のガンは立民党だった。 自民党もヤル気はないが。 #暮らしが先だ
須賀原洋行 @tebasakitoriri ・7月17日高市内閣は物価高対策としてガソリン・電気・ガス代の負担軽減策(補助金)を実施し、消費者物価指数の上昇を直接的に抑え込んでいて、インフレ率は1.4〜1.5%まで抑え込まれている(岸田〜石破は3%を超えていた)。
石川和男(政策アナリスト) @kazuo_ishikawa ・7月8日まだまだ安定しない 中東情勢&ホルムズ海峡 資源のない日本において 電気料金を安定& 補助金=血税を使わないためには 原発再稼働と核燃料サイクル竣工を急げ
編集部の視点
冷静に見ると、補助金は短期の鎮痛剤で、賦課金は長期の分割払いだ。時間軸が違う政策を同じ請求書に載せると、得した気と損した気が同居する。同居させるのが制度設計の手癖の話だで、誰も合計の手取り感を説明しない。説明資料では「負担軽減」と「再エネ推進」を別スライドにして拍手してそうだ。要するにワイの検針票は一枚なのに、政治の説明は二枚だ。一枚にまとめたら怒られるから、二枚のまま来る。数千円もらって数千円以上払ってる感覚、計算したくない。計算すると夏がもっと暑くなる。エアコンは消せない。